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たるみに効く成分は肌の奥で働く|真皮まで浸透しない化粧品は意味がない

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⇒ ビタミンCを真皮まで届ける浸透技術とは..


肌のたるみ改善には、ビタミンC。

img02.pngでも、ビタミンC配合の化粧品にしてみても
いまいち効果が実感できなかったりしてませんか?

化粧品のビタミンCが たるみに効果を発揮するには
欠かせないポイントが 一つあるのです。

それは 成分を肌の奥まで届ける 浸透力。

肌のたるみを改善するには
真皮層のコラーゲン繊維を増やす必要があるわけですが、
真皮層は 肌表面の角質層、表皮層の下にあります。


有効成分は真皮層で働いてこそ 意味があるわけです。

ところが、ビタミンCは もともと肌に浸透しにくい成分。
水溶性なので 肌の皮脂がバリアになって弾かれてしまうのです。

せっかくの有効成分も浸透しなければ意味がありません。
ビタミンCを真皮層まで届けられるかが 重要です。

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美顔器でイオン導入という手も考えられますが、
毎日美顔器でお手入れするのは ちょっと面倒。

美肌のためには手間を惜しんではダメかもしれませんが、
化粧品に浸透力があれば、普通のスキンケアで済ませられますよね。

ビタミンCを肌に浸透させるために、
肌に浸透しやすい成分と結合させたり、カプセル化したり、
化粧品メーカーも いろいろ工夫しています。


img03.pngたるみジワ対策でビタミンC配合のスキンケアを選ぶ時は、
浸透力を高めるのに どんな工夫をしているかチェックです。


私が今まで使った中で 一番効果を感じられたのは、
ビーグレンのビタミンC美容液 Cセラム

国際特許になってる浸透技術を採用しているそうで、
他の化粧品にはない 肌のハリが実感できました。

保湿で効果を実感できたものは他にもあるけれど
肌のハリで効果を感じるものは少ないので
初めて使った時は 嬉しい驚きを感じました。



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