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シワに効く成分がシワの種類で違うの知ってる?対策が合ってないとダメ

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シワにも種類があって それぞれ有効成分が違う
このこと ご存知でしたか?

私は 「シワ対策と言ったら まず保湿」
と思っていた時期がありました。
それでは不充分とわかった時はちょっとショックでした。

確かに 乾燥によるシワもあるので、
保湿をしっかりするのも大事だし 間違ってはいません。
でも、乾燥はシワの原因の一部でしかないのです。

肌が乾燥すると 肌表面が干からびた感じになって、
小じわが目立ってきますよね。
そういうシワには 保湿対策が有効です。

でも、小じわなんて まだかわいいもの。
本当の大じわになると保湿くらいでは効果ありません。

年齢が進むと小じわでは済まなくなって、
ほうれい線や 頬や目の下のたるみでできるシワが目立ってきます。

目に見えて老けたと感じるのは こちらのたるみジワではないでしょうか。
夜の電車の窓に映った自分の顔を見てビックリするのは、
小じわよりも 大じわですよね。

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たるみによるシワは 肌のハリ不足が原因です。
肌のハリが弱まると 顔のお肉を支えきれずに たるんで線を作ってしまうのですね。


img28.pngたるみジワは 肌のハリ不足が原因ですから、
保湿したところで改善しません。

肌のハリの元は 肌にあるコラーゲン繊維なので
コラーゲンを増やしてあげるお手入れが必要です。

「よし、肌のハリにはコラーゲンね!」と思ったのですが、
ここにもう一つ勘違いがありました。

肌のハリにはコラーゲン配合の化粧品が効く……
では、なかったのです。

⇒ 肌のコラーゲンを増やすには



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